カスタマイズで会社の強みを可視化する

導入事例

丸ト青果㈱様
加工を行う経緯を教えてください

キッカケは、ユニフォーム選定の際、ケイズからワッペン作製の提案を受け「格好良い」と思ったからです。

ユニフォームを会社で用意することで、社内の雰囲気に一体感が生まれることを狙いました。

社員に対してユニフォームの着用は強制していませんが、皆、気に入っているので着用率は高いです。

デザインが格好良いのと、機能性に優れているので、夏も冬も快適に過ごしています。

防寒ブルゾンの腕と胸にワッペン
実際にワッペンが仕上がった時の感想
出来上がる前は、市販で売られているようなものをイメージしていたのですが実際に完成したワッペンを見て、しっかりと作られていて感心しました。 ワッペンの土台に社名刺繍を施しているので、立体感が生まれ、結果、ユニフォーム全体の質が良く見えます。
周囲からの反応はありましたか
多くの仲卸業者が行き交う市場の中で、遠目から見たときに判別しやすいという声が多いです。
加工を行って得られた効果
社員ひとりひとりが「丸ト青果」というチームの一員だ、という意識が強くなりました。 日々の業務でも、仕事の状況をシェアしたり、担当者がいなくても周りでサポート出来るような体制を作ったり、チーム力を強みとしています。 会社の強みが、ユニフォームをカスタマイズすることで、可視化されました。
丸ト青果㈱様は夏用ジャンパー・防寒ブルゾン以外にもポロシャツやスーツ型作業服もお使いいただいております。

そのどれも、独自のワッペン付けや刺繍によって一目で丸ト青果㈱とわかるようになっています。

個人名刺繡は、管理の便利さだけでなく、貸与された従業員に制服への愛着を抱かせる効果も期待できます。
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